現在の賛同者数371名!
ご署名ありがとうございます!
(2022年12月23日現在)

現在「生きることの本質サロン」さんの呼びかけによる
「オルタナティブスクール・フリースクールのための
全国一斉請願プロジェクト」
が全国各地の有志で立ち上げが始まっています。
このプロジェクトは
==============
フリースクール・オルタナティブスクールに
1)通うため
2)設立・運営するため
==============
上記2つの
経済的支援を都道府県や国に求めよう!
という請願プロジェクトです。
これを静岡でもやったろう!
ということで
有志で動きはじめました!
請願先は静岡県議会になります。
フリースクール・オルタナティブスクールの設立を目指す方、
そして、お子さんを通わせたい、スクールを探している親御さんにとって
経済的問題は大きなハードルと感じている方も、少なくないと思います。
ここがクリアできれば
居場所を探している、通いたい側も
創りたい側ともに、
大きく可能性も開け、
選択肢が増えていくのではないでしょうか。
ぜひこの請願活動に賛同してくださる方は
ページ下の署名ボタンから、賛同をお願いいたします!
より多くの方の賛同をいただけると嬉しいです。
また、あなたの周りで当プロジェクトにご賛同いただける方がいましたら、
ぜひご紹介ください!
SNSでの紹介拡散大歓迎です!
ぜひよろしくお願いいたします!!!
「Me and You〜じぶんをみつけてそだてよう〜」主催
斉藤杏奈(@free_white_free)
(構想段階につき仮文書になります)
請願趣旨
令和2年度の義務教育段階における不登校児童生徒数は全国で19万6,127人と7年連続で増加しており、静岡県内公立小中学校でも約6,300人の児童生徒が不登校と、依然高水準で推移している。
また不登校の定義となっている年間欠席30日以上の条件に当てはまらないが、保護者や学校の配慮により出席扱いになっているなど事実上の不登校児童生徒数も鑑みると、文部科学省調査だけでは実態が把握しきれているとは言い難く、潜在的な不登校児童生徒も多数存在していると考えられる。
このような中、フリースクール等の民間施設を利用する際の家庭の実情を見ると、利用料月3万3千円程度(文科省調べ)という経済的負担に加え、身近に通う民間施設が無い場合には遠方への通学のための身体的、時間的、心理的負担も加味しなければならない。
多様な学習機会を提供する民間施設への需要が高まっているのに対し、民間施設を設立するための経済的支援制度は一部の自治体が制定しているのに留まっており、必要な資金が確保できず設立を断念している個人や団体も少なくない。
以上のことから、現状では、教育機会確保法の基本理念2に明記される「不登校児童生徒が行う多様な学習活動の実情を踏まえ、個々の状況に応じた必要な支援」が果たされているとはいえない状態であり、早急な具体的対策を講じる必要があると考える。
よって国において、不登校支援の一部である多様な学習機会を確保するための具体的対策として、次の事項について強く要請する。
記
1 教育機会確保法制定に際し、衆議院文部科学委員会と参議院文教科学委員会がそれぞれ附帯決議した内容である「不登校の児童生徒が、いわゆるフリースクール等の学校以外の場において行う多様な学習活動に対しては、その負担の軽減のための経済的支援の在り方について検討し、その結果に基づき必要な財政上の措置を講ずること」を進めること。
2 いわゆるフリースクール等民間施設の設立及び運営補助金等の経済的支援制度の確立を講じること。
請願事項
「不登校児童生徒に対して多様な学習機会の確保のための経済的支援制度の確立を求める意見書」を採択し、政府・関係省庁へ意見書を提出してください。
現在の賛同者数371名!
ご署名ありがとうございます!
(2022年12月23日現在)
※署名の信憑性が必要な為、番地までの住所の記載をお願いいたします。
※ご登録いただいたメールアドレスに、請願の進捗・結果のご報告のメールをお送りする場合がございます。
※こちらの署名は、当プロジェクトのみで使用させていただきます。
「大人たちの言うことを聞くだけではない、自ら考えて行動できるような人に育って欲しいです。 学校に行かなきゃ怒られるから行く、ではなくて、子どもが行きたくなるような楽しい学びを求めます。」
「大人の都合、大人の良かれと思って、のための子どもの居場所ではなく、子どもが活き活き過ごせる、『生きる』を学べる環境を、考えていきたいです!
賛同します。」
「不登校のお子様には出会ったことがないので現状を知りたいです。」
「学びたいと思ったときに、多様性のある学びの場を一人も漏らすことなく受けらる事を願います」
「うちの子供達も四人とも不登校、登校しぶりです。子供達の学び、居場所、切に求めています。声を上げる機会を与えていただき、感謝致します。
子供達と親達の声が、行政を行う方達に届き、学びの場と機会がどの子供にも拓かれていきますように!心からの祈りと願いを込めて署名します。」
「富士宮市でも、不登校の子を持つ親からの発信で、昨年から不登校児の学校を作りたいと三人で動いていました。ただ、フリースクールでは、経済的に多くの子供たちが通える状況にはなく、学校も経済的にただではやっていけないし、長くは続かない。加えて一番の問題は、義務教育なのにどうして同じように学ぶことのできる場がないのかと言うこと。色々と調べたり、見学に行ってみたりもしましたが、結局良い手段は見つかりませんでした。そんな中、同じ放課後デイの信頼出来る人に現状を共有したり、話を聞いていただいた中で、また新たに同業者で集まり、NPOさんで助成金を申請さて、何かできないかと言うことを話し合っているところでした。
不登校の原因も一人ひとりの状況は違いますが、義務教育の学校とは違う学びの多様性が必要ですし、集団での学びも必要だと思いますが、経済的に厳しい家庭では、子どもを置いて仕事に行かなければならない状況で、その間、ゲームやYouTubeをして一日過ごしている状況も多いのが現状です。多様な学び方で経済的にも負担のない学校を作りたいです。これからを支えて行く子ども達に、得意が伸ばしていける学びの学校が出来たらと思っています。そんな思いで賛同出来ればと思います。」
「不登校やホームスクーリングの子たちに、学ぶ権利を!」
「子供たちが生きやすく、自分の居場所が見つかりますよう願っております。」
「素晴らしい活動ですね。微力ながら、応援しています!」
「富士宮市、放課後デイの支援員です。
不登校児童は蔑ろにされる現状…変えたいです。よろしくお願いします。」
「只今11歳の子の母です。
子供はとても楽しくデモクラティックスクールに通っています。
とても必要な学校です。
よろしくお願い致します。」
「全ての子ども達が安心して学べ楽しく通え、帰属感が持てる場所が出来ることを願っています。」
「不登校当事者の母兼子どもの居場所運営者です。学校に通えない不登校の子ども達がベルトコンベア式に形式卒業し、社会の溝に落ちている現実があります。早急の対策が必要だと感じています。」
「不登校だからこそ人と接する場所が必要です。子供の教育を受ける権利を放棄しないためにも新しい形を模索して助けていただきたいです。」
「オルタナティブスクール・フリースクールはとても必要とされている場所だと考えます。運営される側も参加したい子どもや保護者も一緒に今の現状を周知していただけるようにしていくことが望まれますね。」
「中山間地域のこどもも現実的に通うことができる場を望みます。」
「子どもたちが安心して通える場の選択肢が必要だと感じています。」
「やれることはいろいろあるはず…
と思っています。」
「娘が学校へ通えなくなって3年が経ちました。聴力過敏によって集団学習が困難な状況です。現在は支援学科へ通ったり自宅で伸び伸びとやりたい事をして過ごしていますが、将来を考えた時に娘の特性を活かした生き方を見いだす選択肢や経済的支援は少ないと言わざるを得ません。
このような子供達に寄り添うご支援をよろしくお願い申し上げます。」
「教育は子供たちのためにあるものであって、大人の都合に左右されるべきではない。」
「学校に通うかどうかは選択の自由であり、通わない選択をしたり通えない状態になったお子さんを【不登校】という括りで悪いイメージをもたせてほしくない。
経済的なことを考えずとも誰もがフリースクールやオルタナティブスクールに通う選択肢を得られるような状況になってほしい。」
「応援しています!!
子どもたちの選択肢が増えることを願っています!!」
「教育の選択肢が少なく、いわゆる普通の学校に行けないとなると、教育を受ける権利が極端に制限されてしまいます。教育の選択肢を広げるフリースクールやオルタナティブスクール等の設置を進めるための助成は必要不可欠で急務です。私も島田市でフリースクールを運営していますが、収入が少なくて生活に苦労しています。また「不登校の子」がフリースクール等に通う場合は「登校」と認められるのに、「不登校じゃない子」が選択的にフリースクール等に通う場合は「登校にならない」などというおかしな現象もおこっています。それらを早急に改善し、教育を選択して受ける権利を保障する制度を望みます。」
「教育とはもっと自由であると思います。
賛同します。」
「学校という型にはまらない、子ども達の学びの場を創っていくことにとても興味があります。応援しています!」
「将来フリースクールが作れたらと思っています。
よろしくお願いします??」
「応援しています。頑張ってください!」
「子どもの居場所
必要な子たちに届けられるといいですね。」
「私自身も、子供を公立小学校以外の学校に通わせたい、と最近強く思うようになりましたが、私立学校等は費用面で現実的ではない為、諦めていました。
今回、このような活動がある事を知り、是非実現させて頂き、多くの子供達が生き生きと自分らしく成長出来る場所が増えてくれれば…との思いで署名させて頂きました。応援しております!」
「オルタナティブスクールやフリースクールで、さらに伸びるであろう芽が、経済的な理由で摘まれてしまっていることを、とても残念に思います。」
「小学生時分に学校授業に適応できず殆どの時間を教室外で過ごしていたので
その頃にこのようなスクールがあったならと思いました」
「学校以外の活動場所の選択肢が1つでも多く増えることを願っています。」
「我が家は不登校の子はいませんが、子どもも親も学校以外の選択肢を選ぶ事が普通の世の中になるといいなぁ、と思っています。
この選択肢を増やす事が学校にとっても有難い存在になるのでは?と思います。」
「とても強く賛同します。
この地域に住んでるからこの学校というくくりじゃない選択肢はとても大事だと思います!」
「一般的な義務教育に馴染めない子供達の学びの場の選択肢を広げる為に静岡にもフリースクールを作って欲しいです。
学力を伸ばすだけが生きる力では無い、個性を生かすにはこの様な場が必要だと思います。」
「我が家にも不登校の娘がいます。
このような活動をしていただきありがとうございます!」
「多様な選択をこどもたちに」
「賛同します!好きなアニメがあるように、好きな食べ物があるように、選択肢がある中で好きな学校に通えるのが当たり前になってほしい!」
「教育の選択肢が複数あるべきです!」
「わたし自身、小4から既存の学校教育に違和感を持っていました。
既存のシステムでは「学校に行く/行かない」の2択しかなかったため、不登校にならざるをえなかったのですが、既存の受け身な学校教育とはちがう、人間が生まれもっている創造力を活かせる自主性を育めるような場があれば。と思っています。
こどもたちの教育の選択肢が広がりますように!」
「今の学校教育では個性が伸ばせません。
グレーゾーン、発達障害、ギフテッドと言われる子どもたちも、それを個性として受け入れてもらえる環境が必要です。
そうすることで日本はより可能性が無限になる国になると信じています。
子供の個性を大切に、教育の選択を幅広くできる環境を望みます。」
「当事者(保護者)です。
賛同します。ありがとうございます。」
「色々なタイプの学校があって選んで通うことができるのが、あたりまえになってほしいなと思います。」
「たくさん集まりみんなの意見が届くことを願ってます。」
「もっと国、県で対応をして頂けたらどんなに救われるでしょう。
不登校=問題児のような偏見がまだ身近でも感じる事があります。
そう言う人達が居なくなる環境、知識づくりをして行って欲しいと思います。」
「色々なタイプのスクールが地元にたくさんあって、合った所を選べるといいと思います。」
「いろんな個性を持った子ども達が、それぞれ輝ける場所で学びを得られることを強く臨んでいます。」
「私は15年間小学生教諭をしていました。不登校にも色々あって、みんなそれぞれに色んな問題を抱えていましたが、私がずっと悩んでいたのは「ギフテッド」の子たちについてです。能力が高すぎて学校の勉強がつまらない。学習面の能力は異様に高いのに、他の部分では年相応だったり、それ以下だったり。個性を伸ばしてあげればものすごい才能が開花する!それが目に見えてわかるのに、わかっているのに、35人クラス全員同じ学習を与えなくてはいけないもどかしさ。「できる子も苦手な子も、どの子にも必ず学びがある授業」を心がけていたものの、それでも追いつかないほどの能力を持った子どもたちが存在しています。しかし、今まだギフテッドの認知は広がっていません。
個性を活かしてあげたい気持ちはあっても、公教育は限界です。先生たちもいっぱいいっぱいです。
どの子もが、自分らしさを見つけて、自分らしく生きるために教育の改革が必要だと考えます。
そんな私も、(私はギフテッドではないですが)学校に馴染めず、学生時代にいい思い出はあまりありません。ずっと自分を押さえつけて生きてきました。40歳を目前にして、やっと鎧を脱いで生きられるようになりました。子どもたちには私のように鎧を身に着けてほしくないです。どの子も、身軽にのびのび、いきいきと、本当の学びができる世の中になりますように。」
「子どもたちの自由な学び方、選択肢が普通に認められる世の中になるよう、わたしも活動します。」
「これをきっかけに全国に広がることを期待して応援してます!」
「学校に行かないと決めた子どもたちが安心して過ごせる居場所「トーキョーコーヒー」を文京区で始めます。何かの形で連携できたら嬉しいです。」
「この8月から全国で
#トーキョーコーヒー がスタートしています。全国に拠点数が増えており、一丸となって各地行政及び文科省へ働きかけ、学校教育をアップデートさせることが目的です。是非一緒に頑張りましょう♪」
「子供達は1人1人一所懸命日々を過ごしています。
その姿勢を決まった枠に納めてしまうのではなく、しっかり認めてあげられる環境になってほしいです。
みんなに人権はありますから。」
「形上の籍や席があるところではなく実・身のある所への予算配分・支援をお願いします」
「子ども二人が不登校になり、色々と考えさせられる機会が増えました。こういうアクションをする方がいてくれるのは、なんともありがたいことです。」
「トーキョーコーヒー主宰者です。私はまだまだ動けていない方の主宰者ですが、応援してます^_^トーキョーコーヒー主宰者仲間になれたら嬉しいです!」
「賛同いたします。不登校が7年連続増加しているという事実を、私たち大人はもっと目を向けて考えていかなければいけないですね。土台を変えるには時間がかかる。なら、学校以外の選択肢を増やして、その選択肢にも、学校と同じように助成金などあてて、負担を減らして欲しいです。」
「行動をおこしてくださりありがとうございます。学校以外の場所を誰もがもっと自由に選ぶことができるようになることで、教育委員会や学校の体制や姿勢も変わっていくきっかけになると感じています。」
「子供達が伸び伸び成長できる場所、選択肢がもっと増える事を願っています。」
「子供の居場所づくりは、急務です。苦しんでいる子が沢山います。
子供たちと一緒に、親も苦しんでいます。」
「子どもたちの選択肢を増やしてほしいです。経済的に豊かでない子どもでも、フリースクールなどに行けるように、財政的な支援をしていただきたい。それは全国で広がってほしい。」
「子供達みんなが笑顔で学べる場所作り、応援しています。」
「わたしも山梨県韮崎市に請願提出しました!
静岡県議会への提出、応援してます?」
「国に対してこのような活動を発起して下さった方々に感謝します。どんな子どもでも当たり前のように学べる環境を、今いる大人たちは後世に残してあげるべきだと思っています。」
「全国で広がりますように!応援しています♪」
「子どもたちに学ぶ権利、通う権利がある学校。でも学校を選ぶ権利はありません。
これからの社会で生きていく中で、自分らしく、自分が得意なことをもっと伸ばせる、それぞれの個性を伸ばすことの出来る現行教育以外にフリースクール、オルタナティブスクールという選択は非常に重要だと思います。
通わせたくても金銭問題で通わせられない、現行教育には限界を感じていても、金銭面、距離、スクールの数で諦めなければならない。
子ども達にたくさんの選択肢を与え、自分で選び、学べる場所をぜひ増やして欲しいです。
その為に、私はこのプロジェクトに賛同し、署名致します。」
「国に対してこのような活動を発起して下さった方々に感謝します。どんな子どもでも当たり前のように学べる環境を、今いる大人たちは後世に残してあげるべきだと思っています。」
「子供達みんなが笑顔で学べる場所作り、応援しています。」
「今はもう、25歳になる息子が、小学校高学年から学校に行きたくないと行かない時期がありました。
こういうところがあったら、子供も親も違っていたのかな?とも思います。
今は普通に働いていますが、そのまま引きこもりになってしまう子もいると思います。
色んな可能性を伸ばせる時期に、色々な道をや手段を用意してあげていれば、子供もやってみようかな?と思えるし、親としても少し安心できると思います。」
「小学3年の息子が、小1の1学期から不登校になりました。私を含む大人達が、登校を促していた当時の事を「何度も死にたいと思っていた」と話してくれました。親として、子供の命より大切なものはありません。」
「子ども達の学びの多様性の必要性をヒシヒシと感じています!
なんとしても実現してください!」
「現在の公教育・公の学校と違うフリースクールという選択肢は必要だと思います。
子どもたちの成長度合いも個性も違うのに、同じ進度で同じ内容を教えるのはあまりにも機械的だと感じます。
個性に応じた学習の仕方があってよいし、学びたい内容も自分の興味に応じたものにした方が意欲が上がるし、結果も出ると思います。」
「静岡東部に移住予定です。現在不登校の小学生と、学校の勉強についていけず苦しんでいる中学生の母です。転向先に、できればフリースクールかオルタナティブスクールを、、と探していますが、経済的な問題もあり、決めきれずにいます。
もっと気軽に、いろんな学びの場を選べる日本になってほしいです。
活動、応援しています。」
「こども二人が不登校で、フリースクールに通わせていますが、かなり経済的に厳しい状況です。
お金だけでなく、親としても気持ちを共有できる人が限られてとても不安、孤独感があります。
金銭的支援とともに、親の支援も含めた包括的な支援体制を構築できるよう祈ります。」
「子どもがそのままの自分で活き活きと活動できる場が増え、社会的にも認められるといいなと思います。」
「子どもたちの居場所があれば、この国の未来はもっと明るくなります!
よろしくお願い致します。」
「有難う御座います。群馬でオルタナティブスクールに携わっている者です。同じ思いを抱いていました。賛同致します。宜しくお願いします。」
不登校は 突然やってきます。
その不測の事態に 突然対応せざるを得ないのが 今の体制だと親のみ。
フリースクールは運営さんが 良心的にがんばってくださっていたとしても 月 2.3万はかかります。
仕事を休まざるを得ない。
食費がかさむ。
一人のみならず 複数児 いる場合 家計崩壊です。
金銭面だけでも 助けがあったら 随分と救われます。
子どもたちの学ぶ権利を保障するために、県として有効な措置をとってください。
「普通」や「勉強が遅れる」が何を基準にしているのか、その基準や範囲に入っていないと不幸なのか、休んでズルいと思われてしまう環境は正しいのか、画一的教育に馴染む事が出来ない子は学校に居場所が無く、苦しんでいます。
息子もデモクラティックスクールにお世話になり、自分軸を持つことができるようになりました。
中学へ進学にあたり、公立校へ再チャレンジしたり自分の個性を理解した行動を意識して生活しています。
多くの子どもに機会が増える事、親御さんに情報が拡がる事、心から願います。
未来を担う子どもの多様性を社会にも肯定的に理解していただきたいとも強く思っております。
子どもが、楽しいから通いたい、行きたい、と思える居場所が身近にあればなと思います。田舎で選択肢もなく、学校に行かない選択をしても、学校以外の場所は遠いし親子の負担も大きく、いまは学校になんとか行かせる、なんとか我慢していく、を続けています。静岡市でももっと金銭的負担が少なく選択できる環境が整ってほしいです。
発達障がいも色々ありますので、どんな子供さんも、一人残らず、受け入れて、くださる、施設があることを希望します。請願に関するご意見・メッセージがある方はお願いします。
不登校は、怠けでもサボリでもないと、多くの子どもたちから教えてもらいました。時が来れば、それぞれの置かれた立場で、懸命に動き始めるからです。不登校で罪悪感を感じ、苦しむ子どもたちのたちのために、この署名に賛同します。
公立学校の1人あたりの教育費は
7万円くらいの税金が使われているのに
色々な事情で学校に行けない場合、
他の場所で学ぶことや昼食費などは
別途かかる。学ぶ権利として、保障されている1人あたりの税金を学校に行けない子のために学校以外の場所でも使えるならありがたいです。学校も給食費は払っているのに、給食を食べない日が多いためもったいない。日割りとか、後で返却してもらえると助かります。
多様性のある学び、多様性のある教育を子どもたちへ。
オルタナティブスクール、フリースクールは金銭的な負担が大きく、通わせたくてもできないのが現状です。
もっと身近なものになったら救われる子どもはたくさんいると思います。
我が子もその一人です。
経済的な負担が少なくなったらうれしいです。
子どもたちの居場所作り必要だと思います
子供たちが自由に自分らしく生きられることを願っています。いろいろな選択肢があっていいと思います。そこに国や県の支援があるべきです。
ぜひ、この取り組みが当たり前のように支援され、応援され、形になり、子どもたちがより輝く仕組みがたくさんできてくれると嬉しいと思います。
わたしも何か力になっていけたらとおもいます。
子どもたちの居場所作り必要だと思います
子供たちが自由に自分らしく生きられることを願っています。いろいろな選択肢があっていいと思います。そこに国や県の支援があるべきです。
ぜひ、この取り組みが当たり前のように支援され、応援され、形になり、子どもたちがより輝く仕組みがたくさんできてくれると嬉しいと思います。
わたしも何か力になっていけたらとおもいます。
色んな選択肢が出来るようにしていただきたいです!
応援してます!
1日でも早く実現できるのを楽しみにしています!!
オルタナティブスクール、フリースクールは金銭的な負担が大きく、通わせたくてもできないのが現状です。
もっと身近なものになったら救われる子どもはたくさんいると思います。
我が子もその一人です。
経済的な負担が少なくなったらうれしいです。
小1の息子がお世話になりそうな予感。支援が増えますように。
多様性のある学び、多様性のある教育を子どもたちへ。
発達障がいも色々ありますので、どんな子供さんも、一人残らず、受け入れて、くださる、施設があることを希望します。請願に関するご意見・メッセージがある方はお願いします。
不登校は、怠けでもサボリでもないと、多くの子どもたちから教えてもらいました。時が来れば、それぞれの置かれた立場で、懸命に動き始めるからです。不登校で罪悪感を感じ、苦しむ子どもたちのたちのために、この署名に賛同します。
公立学校の1人あたりの教育費は7万円くらいの税金が使われているのに
色々な事情で学校に行けない場合、他の場所で学ぶことや昼食費などは別途かかる。
学ぶ権利として、保障されている1人あたりの税金を学校に行けない子のために学校以外の場所でも使えるならありがたいです。学校も給食費は払っているのに、給食を食べない日が多いためもったいない。日割りとか、後で返却してもらえると助かります。
教育の選択肢を自由に選びたい。子供の個性を大切に育てたいとおもって賛同します。
もっと自由に、楽しい勉強がしたいです。
全国に拡がってほしいです!よろしくお願いします!
私の子供も不登校です。子供が個々に合った教育が受けられるよう、選択肢を増やしたい。賛同します!
我が子供2人が不登校になった経験から現在はサドベリースクールのスタッフをしています。
我が子たちが子供の頃にもっとこーいった場所の存在を知っていたらもっと伸び伸びと私も子供も生きられたなーと思います。
たくさんのサポートを必要としている子供、大人に届きますように。
全国でつながって、日本の未来をみんなで
子ども2人が不登校です。興味の持てることでしか動けない性格で、自宅ではあれこれ自分で考えてチャレンジをしています。しかしながら、子ども2人それぞれ興味分野も違うので、親だけのサポートでは時間的にも経済的にも限界を感じています。
適応指導教室も見学に行きましたが、居場所とは感じなかったようです。フリースクールには近日中に相談に行く予定です。経済的負担を考えると「最後の砦」に感じます。数が少ないことも、子どもが合わなかったら、次の手はどうしよう…と精神的に追い込まれそうで、なかなか行動に移せません。
学習面の心配もありますが、集団経験が圧倒的に少ないことに不安を感じています。このような取り組みが、居場所の種類や数の増加、支援者の充実につながることを願って署名いたします。
多様な個性を持つ子どもたちに多様な学びの場が必要なのは、歴然とした事実です。
すべての子どもが個性に応じて成長するためにも、学習指導要領のみの学校ではなく、それ以外の子どもに合った個性を持つオルタナティブスクール・フリースクールを切望します。
そのためにも付帯決議ではなく、確かな予算措置を法に盛り込んでください。
是非、多様な学びの場を子供達に。我が子は中学の時に学校へ行けなくなりました。そして、母親である私も、こんな酷い所には行かなくて良いと思いました。ですが、そこから学びを繋げる場所を見つける事が出来ず辛い日々が続きました。
我が子と同じ思いをする子供が0になる事を切に願います。
スモールステップだけど、この方向性への動きに賛成で、特に少額でも、補助と偏向認識の是正は、緊急課題と受け止めています。
全面的に応援させていただきます。
普通学校に適応出来ない子供の学びの場を作るべきだと思う。一般社団法人を個人で経営するのはとても大変な事です。国の予算をお願いしたい。
学校以外の教育に対する資金援助無くして、教育機会均等法は成り立たないと思います!
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